「ヨガジャーナル日本版で連載スタート!」

yoga0604 「yoga journal」といえば、モデルで敬虔なるヨギーニ(ヨガ愛好家の女性名詞。男性名詞はヨギ)であるクリスティン・ターリントンが創刊したアメリカのヨガ雑誌だけど、まんず海外旅行に出掛けるたんび、空港で買っていたものだから、それの日本版が昨年出たときは、ほんとに嬉しかった。私もヨガ愛好家歴十年だけど、ヨガはやればやるほど、好きになる。映画愛好家と同じで、淀川さん風に、「いや~、ヨガっていいですねぇ」と、ヨガ愛好家同士ではもう理屈じゃなく、微笑み合いたくなる。だから去年夏、ヨガジャーナルでバリ島のヨ

ガ・スタジオを取材できたときは、いい旅夢気分でした(笑)。去年までは季刊だったこの雑誌、この第五号からは奇数月刊になり、私の連載「だからヨガはやめられない」も始まりました。日本を代表するヨガ・ティーチャー、ケン・ハラクマ氏と、日本のクリスティン・ターリントンかっちゅーくらいのSHIHOの連載と肩を並べての登場だからずーずーしいっちゃずーずーしいが、扱いも実にオマケっぽいからそこはご愛嬌ということで(ほんとに最後の最後にちっちゃく載ってるから、見逃さないように気をつけて)。今回はネパール直輸入の「ニーマルヨガ」にて、写真のヨギック・マッサージを受けて来ました。詳細はヨガジャでご一読。次回は吉祥寺のラフター・ヨガ(笑うヨガ)を体験予定。毎回いろんなヨガを体験できるのでわくわくが止まりませ~ん。

いよいよ開催 パステルシャインアート

「ヨガジャーナル日本版で連載スタート!」

関連記事

  1. 「バリのローカルビーチ」

    ホテル前のビーチを歩くウリ。天気は晴れたり曇ったりで、逆に直射日光がダメな母子には楽でした。&n…

  2. 「音楽教室の発表会ぐらいで充分感動♥」

     ウリが自分から行きたいと行って始めた音楽教室。個人のピアノレッスンと比べてお友達と歌ったりエレクト…

  3. 「マデリン先生との再会」

     九月にロータスでピラティスのエッセンシャル・ワークショップを受け、いたく感銘を受けたマデリン先生が…

  4. 「チャナンを流しに川に向かう」

     作ったお供えを流しに川に向かっています。ハンパじゃない自然環境でしょう? 生徒はこの川で泳いだりも…

  5. 新刊でました!

    新刊でました!「50歳からの自分メンテナンス術」(大和書房)。常々、「私…

  6. 「牛にひかれて善光寺参り」

    翌朝、 癖で五時に目が覚めた私は、せっかくなので善光寺参りしてきました。小さい頃からよく、「牛にひか…

  7. こぼれスパークリング

    駒沢公園入口付近のアジアンダイニングで、「こぼれスパークリング」なるものの看板が出ていて、常々興味が…

  8. 「アンダー・ウォーター・ーワールド」

     バスに乗ってシロソ・ポイントにある「アンダー・ウォーター・ワールド」に到着! ここにはピンクのイル…

Secret Lotus

 
 

 
 

※ページが開かない方へ
スマホで閲覧の方はOSを最新バージョンにしてください。パソコンで閲覧の方はブラウザをGooglechromeに変更してください。

一般社団法人 日本大人女子協会

日本大人女子協会ツイッター

最近の記事

カテゴリー

PAGE TOP