Cosmic calender 十三の月の暦 を学ぶ会

20080306_121058ピラティスの酒井さんに誘われて、マヤの十三の月の暦ナビゲイター・桜井茶亜さんをお招きして、ワークショップを開きました。
これに至る経緯は、毎週ピラティスをやりながら酒井さんと、「地球はいま変換期、変換期ちゅーけど、いったいなにがどーっなってるの?」「地球が大きく変わるという2012に、一体何が起こるの?」「そのためにいま、何をやらなきゃなんないわけ?」と、ボチボチ話していて、「とりあえず環境保護か」ぐらいにしか思考が行き着かない私だったが、いきなり3/3に酒井さんから「ねえねえ、コズミックカレンダーって知ってる?」と言われ・・・。
マヤの叡智が込められた十三の月の暦は、何年も前から注目してそれで生活している人もいるし、ビレッジブックスでは毎年ダイアリーのノベルティーを出している。でも、どうやって使っていいか分からなかったし、自分の生活に取り込もうとは思わなかった。なんかメンド臭いもの、みたいな印象で。だから、
「それと、地球環境保護とどう関係あんの?」
と私は酒井さんに聞いた。そしたら彼女嬉しそうに、
「それがね、このカレンダーに沿って生活することが、私たちの体や心にもいいし、地球にも優しいらしいのよ。より良くなるための、一番の近道なんだって」
というから、へー、じゃ、受けてみようか、ということになった。
で、これが私のワークシート。事前に生年月日をお伝えしておいて、自分の「銀河の署名」を教えてもらう。なんかこの地球に生まれて来た存在意義みたいなものらしい。
私の署名は「白い共振の世界の橋渡し」で、キーワードが「調律、チャネルを合わす、呼び起こす、死(は始まりでもある)、等しくする、機会」。この紋章と署名、キーワードをまずワークシートに書き込みながら、おおーっ、そう、そうそう、と妙に納得。私がやってる仕事はまさにこれだから!

ハマ吸い

二十八日周期・十三ヶ月

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