諏訪大社参拝

朝五時四十五分ロビー集合、若女将のナビで諏訪大社を参拝。

大社まで十分ほど近所の観光案内もあり、女神伝説の「綿の湯」が湧きだしたポイントでたたずむウリ。江戸時代の様子を説明する若女将。

中山道をずーっと行くと岐阜、甲州街道は新宿まで。その二本がクロスする下諏訪は、温泉に浸かり旅人が疲れを癒す宿場町だったとか。そんな面影を残す風情のある街並みです。

大社の鳥居まで徒歩十分、冬のような寒さで薄着の私達はプルプルしていましたが、早朝の神聖なムードはやはり素晴らしかったのです。

参道の真ん中は、神様が通る道だから、人は両脇の階段を上るもの、というのも若女将のナビで初めて知りました。

 

 

 

 

和みのヨーガ、キレイになる編、発売しました!

早朝の諏訪大社

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